シタムキヒメフヨウ
2012.01.27 Friday
アオイ科
常緑低木
原産地 メキシコからコロンビア
別名 ウナズキヒメフヨウ=頷き姫芙蓉
蕾の時は上を向いているが、だんだん下を向き、花は開く事無く落下してしまう。

アオイ科
常緑低木
原産地 メキシコからコロンビア
別名 ウナズキヒメフヨウ=頷き姫芙蓉
蕾の時は上を向いているが、だんだん下を向き、花は開く事無く落下してしまう。

ベンケイソウ科
リュウキュウベンケイ属
多肉植物
原産地 南アフリカ
別名 灯篭草
葉を切り取って表向きにしておくと、葉脈の端から新しい芽が伸びる。
冬から春にかけて、鐘形の花を咲かせる。



キク科
ヒマワリ属
短日性
多年草
原産地 中南米
別名 ガリバーヒマワリ、ニトベギク
陽を好む。
地域によっては、一年草。
亜熱帯気候では常緑低木化する。
旧5千円札の肖像画につかわれた新渡戸稲造が、明治末期に台湾から持ち込んだため
別名新渡戸菊とも呼ばれる。



10月16日野草の会に参加したときのこと
フラフラといろいろ写真を撮っていたら
こんなものが足元に・・・・・
体中鳥肌がああああああああああ・・・・・
とにかくビックリ!!!!!!!



モクレン科
モクレン属
落葉高木
別名 ヤマアラギ、コブシハジカミ
花期は3〜5月
名前の由来、つぼみや果実の形が握りこぶしに似ているのでこの名がついた。

コブシと白モクレンの違い
コブシは花弁が全開するが、白モクレンは全開にならない。
花弁の厚みも、白モクレンのほうが厚く、幅も広い。
葉もこぶしのほうが小さい。